新人公演での活躍が目覚ましい男役の輝生かなでさん

宝塚歌劇団月組の輝生かなでさん。2013年に99期生として入団し、雪組『ベルサイユのばら−フェルゼン編−』で初舞台を踏みました。
月組に配属になり、2015年『1789−バスティーユの恋人たち−』の7年目までの若手だけで演じる新人公演では、若手スターの暁千星さん演じるフェルゼン役に選ばれました。恋人の王妃マリー・アントワネットがヒロインということもあり、出番の多い重要な役どころでした。
2016年『NOBUNAGA』新人公演では、次期トップスターに内定していた珠城りょうさんの役に選ばれました。同年『FALSTAFF〜ロミオとジュリエットの物語に飛び込んだフォルスタッフ〜』では、ジュリエットに求婚するパリス伯爵を演じました。
2017年『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜』新人公演では、2番手スターの美弥るりかさん演じる三銃士のアラミス役を演じました。
2018年『カンパニー』『BADDY−悪党(ヤツ)は月からやって来る−』に出演されます。

高性能なデスクトップパソコンを購入する事ができかなりテンションが上がっています

以前から欲しいと思っていたハイエンドモデルのデスクトップパソコンを今日購入する事ができかなりテンションが上がっています。

密かに貯めていたヘソクリを使ってハイエンドモデルのデスクトップパソコンを購入したため、良い買い物をしたなと実感しています。購入したハイエンドモデルのデスクトップパソコンになりますが、高性能CPU・グラフィックボード・メモリが搭載されていてメインに480GBのSSDが入っていてサブに1TBのHDDとなっています。オンラインゲームもサクサクも動く構成となっていて、作業もストレス無く行えるようになっています。

価格に関しては20万円近くしましたが、長年使えるデスクトップパソコンとなっているのでこれから大切にしながら多目的に利用していきたいと思っています。次はミドルスペックぐらいのノートパソコンを購入しようかなと考えていて、密かに計画をたてている所であります。

皆様も中でもデスクトップパソコンを購入した方とかいるかと思いますが、どういったスペックになっているでしょうか。